2009年02月24日

引越しの準備。とりあえずしておくこと。

引越しが決まったら、とりあえず
住むところと、引越し業者を確保。
それからの引越し準備は
とにかく面倒臭くてたくさんあるイメージだけど
その引越し準備を具体的にいえない。

引越しのダントリを調べました。

引越しが決まったら、今住んでいるところの
貸主に連絡をする。

新しい引越し先の間取りを把握する。

不用品の処分をする。回収依頼をする。

子供の転校があれば担当の先生に連絡。

荷造りの道具を調達。

以上が引越しの準備の1ヶ月前くらいまでに
することらしいです。

オールアバウトさんから引用しました。


引越しの準備で慌てそうなのは
ダンドリは不用品の回収依頼だと思った。
不用品の種類によっては
市や区の回収が1ヶ月に1回とかだったりも。
間に合わないじゃない〜
自分で業者に持ち込んだり、有料で引き取って
もらったりとかまた
引越し前に余計な仕事が・・・


新しい引越し先の家の間取りを
ゆっくり見られる時間もほしい・・・と
思っていたけれど
引越しの準備のひとつに入っていたんだ。

近くても、引越し先の新しい家に入れたとしても
引越しの準備に追われて、新しい家には
行かないような気がする。。。

やっぱり見取り図か、下見で撮った写真か。。。
引越しはやっかいだけど、大きな変化だから
楽しみたいものですけどね。
ラベル:引越し 準備
posted by かえで at 23:53| Comment(0) | 引越し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

母子家庭の引越し。UR賃貸の場合

離婚して子供抱えて引越しをした友人は
母子家庭の特別措置を利用したとか
言っていました。

引越しというだけで大変なのに
離婚だ、親権だ、と
当時は相当つらそうでした。

引越す前に特別措置という情報を
教えてもらってよかったと言っていました。

ここのUR賃貸住宅は、私が見渡す限り、
家族が多いような気がします。
赤ちゃんのいる家族もいるし、
中高生の子供もいる。
あまり気づかないだけで、年配の夫婦2人って
いう世帯も。

ここのUR賃貸は
出入りが頻繁みたい。
引越し業者のトラックがよく止まっています。
引越し業者もさまざま。
みんな、何を基準で引越し屋さんを
決めているのかな。


彼女が言っていた特別措置は多分、
UR都市機構のパンフレットにあった、
「賃金改定に伴う特別措置適用申請」と
いうやつだと思います。

母子世帯か
高齢者世帯か
心身障害者世帯か  であって、

公営住宅法に基づく収入基準額以下の
所得の場合

に、適用になるようです、
もっと条件があるのかもしれないですね。
このパンフじゃよく分からない。
収入と所得が混じっているし・・・?
公営住宅法っていうのがあるんですね。
平成21年4月にその
公営住宅法施行令というのが改正されて
収入基準が変更されているそうです。
posted by かえで at 23:52| Comment(0) | 引越し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引越し業者の決め方と見積もりのタイプ。

引越しをしないといけない。
引越し業者を決めないといけない。

そんな時に、どの引越し業者に依頼するのか。

一番多いのは過去の経験かもしれない。
自分が前の引越しの時に頼んだ業者とか。
あるいは家族や身近な人が頼んだ引越屋さんとか。

引越し業者の見当がつかない時に
結局便利だなぁと思ったのが
電話帳だった。
「引越し」というインデックスを開けば
たくさんの引越し業者が目に入ってくる。
電話帳でも、見積もり時の特典なんかが
ある引越し業者もあって
他社との比較がしやすかった。

2,3社に引っ越し業者を絞って
引越しの見積もり依頼をしてみた。

インターネットからと、電話で直接
見積もりを依頼するやり方をしたが、
インターネットの方が面白かった。

同時に引越しの見積もり依頼を
送信したのに、
引越し業者によって対応が違う。

その対応の差で
見積もりすらお断り、と判別できて
手間が省けることもあった。

実際に家に、引越しの見積りを
しに来てくれる営業の人も
引越し業者のカラーが出ていいると思う。

同じ日に時間をずらして見積りをして
もらうのが一番効率的だった。
時間もまとめられるし
見積り結果の比較が
記憶が新しいので決断が早くできる。

見積りをしに来て、あいさつもそこそこ、
家を見回って、2.3確認をして
金額を出して、名刺を渡して帰った
引越し業者もあれば、
家を見回った後に、引越し会社の
やり方を丁寧に説明した業者もいた。

最初の接点となる
引越し業者の見積り。
金額もそうだけど、営業の
対応も判断の要素だと思う。

posted by かえで at 17:16| Comment(0) | 引越し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引越し先をUR賃貸住宅にしてみたら

引越しはお金がかかる。
引越し自体の費用もイタいけれど、
転居先での出費もかなりイタイ。
そして引越し準備と住まい探しは時間がかかる。

引越しはどこの業者にするのかで迷う。
どこの引越し業者も同じなんじゃないかと思いつつ、
引越しの見積もりを複数の引越し業者に依頼なんか
してみると、引越し業者の訪問日時の
スケジューリングに意外と悩んだりする。

引っ越すための荷造りの前に
不用品の処分なんか始めると、
なかなか引越し先に持っていくものの
ダンボール詰めが進まなかったり。

てきぱきと、段取りよくするために
よく引越し業者のホームページを見たりする。
引越しの手順を分かりやすく載せてくれていたりする。

UR賃貸住宅は賃貸料金が安い。
引越し先でUR賃貸があったら
とりあえず見てみてもいいかもしれない。

物件にもよるんだろうけど、
思ったよりも、きれいだし
URの設備をきれいにしようと
頑張っている物件もある。

どうしようもないのは
築年数の経過でできてしまった
戸の隙間や天井の低さなんかだろうか。

URも家族以外の人と暮らせる
ハウスシェアリングをOKとしていた。

学生のときにURを知っていたら、
とりあえず1年くらい同郷の友達と
生活して、親元を離れた生活に
慣れていきたかった。
URは数ヶ月でも退去できるし
生活にあった移動ができただろうなぁ。
ラベル:引越し UR
posted by かえで at 17:14| Comment(0) | 引越し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

不動産屋さんとUR賃貸営業センター

引越す、となると短期間の中で色んなことを
しないといけないですね。
その中で一番は「家をどこで探すか」。
地域や場所は決まっていても、実際にどの家に
するのか決めるのが大変です。

遠ければどの不動産屋がいいのかさえ分からない。
検索をすれば今は物件の映像も見ることができる
便利な時代だけれど、逆に私は
不動産屋や物件の情報が多すぎて分からなくなる
ということもありました。

いろんな不動産屋の物件を見るのもいいけれど、
URの賃貸住宅を覗いてみたら、意外とよかったです。
URの賃貸住宅は一般の不動産物件やシステムが違って
比較する対象ができて、頭の整理になりました。

払える家賃を設定して物件を探しますよね。
その同じ家賃で見た、
一般の不動産物件とURの賃貸住宅は
グレードや広さまでも違うこともあって驚きました。
URの賃貸住宅は安かったです。

安さだけでは決められない物件探しですが、
URの賃貸住宅のイメージは変わりました。
物件の下見(内覧)を2つ、3つするならば、
URの賃貸住宅を1つ加えるのも視野が広がるかも。

一般の不動産屋さんが言う
物件選びのアドバイスと、
UR賃貸営業センターの人から聞き出す
UR賃貸住宅と一般賃貸物件との違い、
というのを聞き比べるだけでも
住宅選びの判断材料が増えていいかも、
と思いました。

ラベル:不動産
posted by かえで at 12:21| Comment(0) | 引越し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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